寄付広告を出す理由

2020.1.14 川崎セブンスターという、川崎から公益活動助成金をもらい、慰問イベントをおこなっているチームがあります。

主に、川崎市の高齢者施設への慰問、小学校などで漫才をしたり歌ったりフラダンスをしたり、人形がナマイキ言ったりします。

去年は、新百合ヶ丘で公演!わたしも見に行きました。

楽しかった。

今年も、4月に新百合ヶ丘で公演をやるんだって。広告、どう?とお声がかかり。

広告は効果がないからなぁー。ん?収益金の一部はチャリティー公演の経費に充てる?

寄付広告じゃん!やるやる!
と、即効申し込みしました。

素敵な寄付広告ができましたー!

いいでしょ♪

大きさは、電車の切符くらい。

ぱっぱと作ったら、デザイナーさんがドレスアップしてくれました♥

ありがとう🎵

明日の法人会で、希望者いるかしら(*^^*)

なんかさ。

この広告はそんなに効果が少ないとおもったの。期待もしていなかった。だから、営業色は薄めて応援メッセージメインにしました~♪

わたしは、去年の公演をみて、それが縁で広がった世界があったのです。

そのチャンスをもらった恩返しがしたいの。

それに、新百合ヶ丘は隣町だから、まちのイベントを盛り上げるため、わたしが手伝えることってきっとあるよ!

そんな想いです。

投稿者: 小野寺 美奈

税理士。相続診断士。FP。 川崎市・東京多摩地方を中心にした、地域密着・現場主義。 税務の記事はご自身で税法を確認されるか個別に有料相談に来てくださいね。