単純に課税の公平性、担税力を考えたら、単一税率ではない方がよいのでは?複数税率上等時代がくるのか?
消費税率5%+個別消費税の時代がよいのでは。
川崎市多摩区登戸 南武線の税理士です
お金持ちが優遇されているからケシカランの議論は間違っているよ。一部の税金のみをもって議論してもしょうがないからね。全体の税負担を考えるべき。タックスミックス。
軽自動車税は、高性能になってきて、もはや低所得者層のための税金ではなくなった!と新車の試乗を企む夫が言う。いや、現状のままでいいでしょ。
消費税の論点では、世代間の公平という言葉を聞くことがある。年寄りは大事にしよう。
消費税の10%増税によってどのくらい影響があるか?を考える。テレワークで危機回避!
消費税は水平的公平(等しい担税力に対しては等しい課税)があるらしい。逆進性があるから、消費税は公平ではない。
けど、タックスミックスを考えるとだいたい公平だった件。
タックスミックスを考える。どの税目に重きを置いて課税したら公平感があるのかなぁ。今回はつまんない、統計編。
29.8.24 神奈川に引き続き、東京青税でも消費税について議論。
青税では、シンポジウムという、発表会を毎年やるらしい。
マイナンバーは、税務署と区役所と年金機構を関連付けて手続きの簡素化と、制度の抜け道を防ぐためにやってると思う。
大企業は、従業員が60歳になったら、雇用保険などをフル活用する方法をしっかり考えてくれるけど、中小企業はそんな福利厚生はない。総務すらいない。自衛しよう。